GYUタンゴメソッド2(再投稿)

おはようございます。いい天気ですね。

昔に書いたブログを再投稿!今回は大幅に加筆訂正しました。まだこれでも荒い。原因と結果、書くと単純ですが繋がりは奥深いです。

結果と原因の関係

これは「結果」と「原因」を見てみましょう。無理な力が入るには様々原因が挙げられます。タイミングが悪い。相手との位置が悪い、相手との呼吸が悪いなど。動きの観察や相手との関係をつぶさに見ていても改善される事もあれば上がるイメージからリフトは力がとても必要に感じます。力で上げようとすると、自分もしくはパートナーが怪我をします。またはそのリフトが出来ないです。リフトは重量挙げや重い荷物をあげるのはとは全く別なものです。それを知っていても無理な力が入る。それはどういうことか?

結果:リフトを行うときに無理な力が入る
原因:リフトを行うときに無理な力が方法をとる。その方法が必要な姿勢をしている。

 

どうして姿勢が大事なのでしょうか?それはスタート地点だからです。スタート地点が違うと通過点も違い ゴールも違います。

「あなたと踊ると腕(肩)が痛くなる。」

結果:あなたと踊ると腕(肩)が痛くなる。
原因:踊る時 腕が痛くなる 方法をとる。 その方法を取る姿勢をしている。

痛くなるのはゴール。そのスタートはなんでしょう?

ほとんどがこのスタート位置が結果を起こしていることです。ではどの姿勢がいいのでしょうか?

世の中には様々な姿勢に対するアプローチがあります。

壁に背中を付けてとる姿勢
寝て姿勢を作る方法
背筋をピント伸ばす方法
座っているときの姿勢
イメージを使った姿勢方法
(真上からつり下げられている、真下に引っ張る)
丹田を使った姿勢
呼吸を使った姿勢
身体の部位の位置を確認して作る姿勢
腰を入れて姿勢を作る方法

どの方法がいいでのでしょうか?

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